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【報告】「マインドフルネスによる実践者の変容〜ヴァルネラビリティから生まれる対話」シンポジウム

2019.11.28 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵, 中里晉三, 遠藤希美, Permalink

2019年10月 6日(日),シンポジウム「マインドフルネスによる実践者の変容〜ヴァルネラビリティから生まれる対話」が開催されました。

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【報告】第4回 「障害と共生」研究会 「心身医療の過去―現在―未来②」

2019.11.14 石原孝二, 石渡崇文, 井之上祥子, 山田理絵, 中里晉三, 遠藤希美, Permalink

2019年9月25日(水)に、第4回「障害と共生」研究会が開催された。研究報告を行なったのは、遠藤希美(東京大学総合文化研究科博士課程)と原田玄機(白梅学園大学非常勤講師)である。

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【報告】こまば当事者カレッジ2019年度夏期コース 第4回「社会的養育のいま」

2019.11.12 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵, 中里晉三, 遠藤希美, Permalink

2019年8月10日(土)に、2019年度カレッジ夏期コース第4回「社会的養育のいま」が開催されました。

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【報告】アジア・ドゥルーズ/ガタリ研究国際会議第七回2019年東京大会

2019.10.25 梶谷真司, 山田理絵, 國分功一郎, 佐藤麻貴 Permalink

2019年6月21日から23日の三日間、東京大学駒場キャンパスにて、アジア・ドゥルーズ/ガタリ研究国際会議第七回2019年東京大会(Deleuze/Guattari Studies in Asia Conference 2019 Tokyo)が開催された。本会議は2013年の台湾・台北大会を第一回として始まったものであり、その後、インド・マニパル、日本・大阪、韓国・ソウル、シンガポール、フィリピン・ナガと順調に回を重ねてきたものである。開催の母体は、エジンバラ大学出版(Edinburg University Press)が出版している学術誌「ドゥルーズ/ガタリ研究」(Deleuze and Guattari Studies: https://www.euppublishing.com/loi/dlgs)である。

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【報告】こまば当事者カレッジ2019年度夏期コース第3回「家族を支え、みんなで子どもを育てる」

2019.10.17 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵, 中里晉三, 遠藤希美, Permalink

7月27日、こまば当事者カレッジ2019年夏期コースの第3回「家族を支え、みんなで子どもを育てる」が開催されました。

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【報告】こまば当事者カレッジ2019年度夏期コース第2回「DVや子ども虐待の事例をもとに、あらためて家族関係について考える」

2019.10.17 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵, 中里晉三, 遠藤希美, Permalink

2019年7月6日(土)、2019年夏期コース「家族と子育てを考える」第2回「DVや子ども虐待の事例をもとに、あらためて家族関係について考える」が開催されました。

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【報告】こまば当事者カレッジ2019年度夏期コース第1回「家族会議」シンポジウム

2019.07.11 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵, 中里晉三, 遠藤希美, Permalink

2019年6月16日(日),2019年夏期コース「家族と子育てを考える」第1回「家族会議」シンポジウムが開催されました。

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【報告】こまば当事者カレッジ2018年度冬期コース第2回「つながり過剰の時代——その社会背景を考えてみよう」

2019.05.30 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵 Permalink

3月3日(日)に駒場キャンパス12号館にて、こまば当事者カレッジ2018年度冬期コース「生きづらさを考える」の第2回として、社会学者の土井隆義先生(筑波大学)をお招きし、「つながり過剰の時代——その社会背景を考えてみよう」というテーマでのレクチャー・ワークを実施しました。

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【報告】第3回「障害と共生」研究会「心身医療と科学」

2019.05.28 石原孝二, 石渡崇文, 井之上祥子, 山田理絵 Permalink

 2019年5月23日(火)に第3回「障害と共生」研究会が開催された。研究報告を行ったのは、石渡崇文と井之上祥子(UTCP)である。


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【報告】こまば当事者カレッジ2018年度冬期コース第5回「クロージングワークショップ​」

2019.05.28 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵, 中里晉三, 遠藤希美, Permalink

 2018年4月21日(日)、2018年冬期コース「生きづらさを考える」の最後のイベントとして「クロージング・ワークショップ」が開催されました。

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【報告】こまば当事者カレッジ2018年度冬期コース第4回「参加者によるワークショップ​」

2019.05.28 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 馬場絢子, 山田理絵, 中里晉三, 遠藤希美 Permalink

2018年3月31日(日)参加者によるワークショップが開催されました。

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【報告】2019年度キックオフシンポジウム「Ties of Reciprocity 共生の軌跡」

2019.05.08 梶谷真司, 中島隆博, 石原孝二, 川村覚文, 八幡さくら, 内藤久義, 山田理絵, 佐藤麻貴, 文景楠, 榊原健太郎 Permalink

2019年4月29日、東京大学駒場キャンパスにおいて、2019年度UTCPのキックオフシンポジウムが開催されました。シンポジウムでは2つのセッションで発表、講演、ディスカッションが行われました。以下では、各セッションの概要について報告いたします。

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【報告】「障がい∩社会的養護」

2019.04.04 石原孝二, 石渡崇文, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵 Permalink

  2018年9月22日(土)に、「障がい∩社会的養護」というタイトルで、シンポジウムと写真展が開催された。本イベントの構想は、フォスター(江連麻紀・白井千晶・齋藤麻紀子)によって企画され、フォスターとUTCP上廣共生哲学寄付研究部門「障害と共生」プロジェクトとの共催によって開催される運びとなった。

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【報告】こまば当事者カレッジ2018年度冬期コース第3回「コントロールを手放すー変えられないものを変えようとし続ける私たち」

2019.04.03 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 井之上祥子, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵 Permalink

2019年3月17日(日)、こまば当事者カレッジ2018年冬期コース「生きづらさを考える」の第3回が開催されました。今回は講師に日本大学の中村英代先生をお招きし「コントロールを手放す 変えられないものを変えようとし続ける私たち」と題し、社会学の観点から「生きづらさ」「依存」についてレクチャーしていただきました。

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【報告】こまば当事者カレッジ2018年度夏期コース第5回「クロージング・ワークショップ:当事者、家族、支援者による認知症当事者研究」

2018.11.30 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵 Permalink

2018年8月4日(土)、こまば当事者カレッジ2018年度夏期コース第5回「クロージング・ワークショップ:当事者、家族、支援者による認知症当事者研究」が開催されました。

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【報告】こまば当事者カレッジ2018年度夏期コース「認知症を考える」 第4回「介護現場からの問い」

2018.11.20 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵 Permalink

 2018年7月21日(土)に、こまば当事者カレッジ2018年度夏期コース「認知症を考える」の、第4回が開催されました。第4回は「介護現場からの問い」と題して、堀田聡子さん(慶應義塾大学)と金山峰之さん(ユアハウス弥生)を講師にお招きし、レクチャー&ワークが実施されました。

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【報告】「生きづらさを考える」ワークショップ

2018.11.18 石原孝二, 石渡崇文, 田中慎太郎, 澤田宇多子, 馬場絢子, 山田理絵 Permalink

2018年11月11日(日)、こまば当事者カレッジ「生きづらさを考える」ワークショップが開催されました。

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