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Title: | 生活介護施設がアート活動を本気でやってみてわかったこと 〜 谷在家福祉園芸術クラブ3年の軌跡〜 |
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| Date: | 2026年3月22日(日)13:00-15:00 |
Place: | シブヤフォントラボ |
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今回のトークショーは UTCP特任研究員で障害福祉施設でのアート活動の支援と研究をしているライラカセムが2023年度に共に活動している谷在家福祉園の芸術クラブの担当職員3名をお迎えしてトークショーを開催します。
かつてアート活動を積極的に行っていなかった谷在家福祉園がどのようにして「芸術クラブ」を1から立ち上げたのか、そこから見えてきた、障害を持つ利用者、職員そして施設内外での変化や気づきを話していきます。。当日は谷在家で作られた作品も展示します。
会場は渋谷区で共創をテーマに障害のある人と地域・デザインコミュニティーをつなげるクリエイティブ集団のシブヤフォントの活動拠点シブヤフォントラボで開催します
谷在家福祉園
足立区の谷在家にある社会福祉法人あだちの里が運営する生活介護施設。2011年に始まり来年で15周年。重度の身体・知的障害や重複障害がある成人の利用者とご家族が安心して日中生活が送れるように一人一人に合わせた活動支援を行う。余暇活動として「絵画活動」は行っていたが2023年度を期に本格的に「芸術クラブ」を開始
進行MC:
ライラ・カセム(デザイナー・東大UTCP研究員・谷在家アート講師)
ゲスト:
星野賢一(谷在家福祉園 主任支援員サービス管理責任者)
飯田安李 (谷在家福祉園 支援員)
泥谷優那 (谷在家福祉園 支援員)
開催日時:3月22日(日)13:00~15:00
参加無料(事前申し込み)※当日参加歓迎
会場:シブヤフォントラボ
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6丁目31−21 東急プラザ原宿「ハラカド」 7階
参加申し込みリンク:https://forms.gle/bCLtNyZLXovgard2A






